Designing intentional reunions

つながる予感、 かさなるご縁。

「あの人が行くなら、私も行こう。」
SNSは「昨日」を共有する。
i'min は「明日」を可視化する。
友人同士で未来の意志をそっと共有する、
ご縁のインフラです。

Alpha · now open Tokyo · NYC · Singapore β版 · 2026年7月 リリース予定
K
📍 Goto · May 10
T
📍 Tokyo · May 11
U
📍 NYC · May 12
M
📍 SG · May 11
i'min app — friend activities
Why i'min

「コンテンツ」
ではなく、
人間関係で人は動く。

AIがコンテンツを量産する2026年、
「おすすめ」はもう信用できない。
唯一信頼できる情報源は、
"友人が行く"という事実だけ。

01 — 参加者

誰が来るか分からない、
という後悔

イベント後にSNSで気付く「あの人も来てたのか…」。 既存サービスは "何があるか" は見えても、"誰が来るか" は見えない。 i'min は友人の未来の意志を可視化し、その後悔をなくします。

For participants
02 — 主催者

"界隈" に届かない
告知の非効率

既存プラットフォームでは初見が集まりすぎ、本当に来てほしい "信頼できる友人の友人" に届かない。 i'min は人間関係の信頼(ご縁)をベースにした集客構造と、AIによる告知作業の自動化を提供します。

For organizers
03 — AI時代

AIが奪えない、
非効率な出会いの価値。

AIはコンテンツを無限量産し、アルゴリズムの「おすすめ」はブラックボックス化する。 一方、人間の時間は解放され「本物の体験」へ向かう。 スケールしない・コピー不可能な物理的な集まりこそ、AI時代に最も希少な価値になる。

For 2026 onward
How it works

使い方は、4ステップ。

友人を招き、行きたい場所に "I'm in" するだけ。
未来の意志が、地図とフィードに浮かび上がる。

01
Connect

ログインして繋がる

Google アカウントでログインし、自分のコミュニティの仲間を招待。信頼できる小さなサークルから始まります。

02
Discover

友人の予定を覗く

繋がった友人が参加予定のイベントをフィードで確認。マップで近くのイベント情報を一望する。

03
I'm in

"I'm in" して再会する

興味のあるイベントにワンタップで参加表明。"あの人が来るなら" が、現実の再会に変わる。

04
Create

自分でイベントを作る

未来の予定を投稿して、仲間の "I'm in" を募る。集まりたいという意志が、出来事を生み出す。

Features

未来の意志と、
信頼の集客を、
ひとつに。

FEATURE / 01

Discovery — 友人の「これから」から
見つける、新しい体験。

アルゴリズムの「おすすめ」に疲れていないか。i'min のDiscoveryは、友人が"I'm in"したイベントだけが届く、シンプルで信頼できるタイムラインです。フォロワー数も広告も関係ない——あの人が行く、それだけで十分な理由になる。

  • 友人の参加予定だけが流れる、ノイズゼロのタイムライン。
  • 「行く・行かない」の判断が、スクロールひとつで完結する。
  • 週末の予定が、気づけば自然と埋まっていく。
Discoveryページ
FEATURE / 02

Map — 「今、ここ」の熱量を
可視化する直感的なマップ。

「近くで何かやってる気がするけど、調べ方がわからない」——そんな機会損失をゼロにする。マップを開けば友人が参加予定のイベントが地図上に浮かび上がり、盛り上がりに応じてマーカーが大きくなる。行動のきっかけは、もう地図の上にある。

  • 今いる場所の周辺で開催中・開催予定のイベントを即発見。
  • 友人のピンが重なるほど、"行くべき理由"が増えていく。
  • 「知らなかった」で終わらせない、能動的なイベント探索。
Mapページ
FEATURE / 03

AI Event Creation — わずか10秒。
告知文を書く手間が、消える。

「イベントを開きたいけど、告知文を考えるのが億劫で……」その一歩が踏み出せないまま、夜が終わることがある。URLか画像、または一言メモを貼り付けるだけで、AIがイベントページを10秒で仕上げる。主催者に必要なのは、アイデアだけでいい。

  • 既存イベントのURLを貼るだけで、ページが自動生成される。
  • 画像1枚・一言メモでも、整った告知文として完成。
  • 「準備する時間がない」を理由に、諦めなくていい。
AI Event Creationページ
FEATURE / 04(開発中)

Profile — 参加したイベントが、
あなたの個性に変わる。

イベントが終わった翌日、SNSで「来てたなら言ってよ」と言われる——その後悔を、もう繰り返さないために。ステッカーは、参加したイベントやコミュニティへの所属を証明するものです。どこに行ったかではなく、誰と何を共有したかが、プロフィールに刻まれる。

  • 参加者・メンバー限定のステッカーが、自動でプロフィールに付与される。
  • 自分の「界隈」やカルチャーを、言葉より先に伝えられる。
  • 主催者がデザインし、参加者が受け取る——縁のデジタル記念碑。
Profile / Stickerページ
Stories

意図的な再会は、
こんな風に起きる。

K
Digital Nomad
kobuke103 — Goto Islands

来週は五島にいる、と地図に置いた。 そしたら東京の友人が "I'm in" してきて、 想定外の再会と、想定通りの飲み会になった。

G
DJ · Community Organizer
Gemma — New York

告知文と画像、AI が10秒で出してくれる。 そして集まるのは、信頼できる友人の友人だけ。 "界隈" を保ったままスケールできる感覚。

Remote Worker
壮太 — Tokyo → Singapore

SNSで "来てたなら言ってよ" と言われる側だった。 i'min を始めてから、その後悔がなくなった。 再会は、もう偶然ではなく予感になった。

Pricing & business model

ユーザーは完全無料
主催者は、
業界最安水準

広告で掲載順位を歪めない。
AIで「おすすめ」を盛らない。
i'min は、有料チケット販売の手数料だけで成り立つ、ユーザーファーストの設計です。

広告掲載・順位操作は
一切おこないません

無料イベントの登録・参加は完全に無料
課金が発生するのは
「有料チケットを販売したとき」だけです。
For everyone

参加者プラン

¥0 / forever

Free, always — no ads, no upsell.

  • 友人招待 / フレンドフィード /
    地図ディスカバリー
  • 無制限の "I'm in" と再会の予感
  • 無料イベントの登録・参加・チェックイン
  • 広告表示・順位操作は一切なし

有料チケット販売の手数料、業界比較。

Paid ticket fee · 1 ticket basis
サービス
プラットフォーム料
決済手数料
合計
¥3,000の場合
i'min
3.4%
3.6%〜(Stripe)
合計 7.0%〜
¥210
Peatix
4.9%
+ ¥99 / 枚
4.9% + ¥99
¥246
Luma
5.0%
2.9% + $0.30
合計 7.9% + 手数料
¥282($換算含む)

※ 比較は2026年5月時点の公開情報を元にした参考値。¥3,000の例はLumaのUSD手数料を1$≈150円で換算。為替・地域・プラン条件により変動します。i'min は無料イベントに関する課金は一切発生しません。Stripe 決済手数料は決済代行先 (Stripe, Inc.) に支払うもので、i'min の収益には含まれません。

Join the alpha

あなたの "i'm in" が、
誰かの未来を変える

Google アカウントですぐ始められます。

α版を開く
Community · Co-creation

あなたの声が、
次のi'minをつくる。

i'minはまだ生まれたばかり。
"こんな機能がほしい" "ここが使いにくい" ——その一言が、次のアップデートの種になります。

モバイルアプリ β版 · 2026年7月 リリース予定 β版=iOS / Android ネイティブアプリとして提供予定。
現在のα版は Web ブラウザで動作します。

開発チャットでは、運営メンバーと直接やりとりできます。
バグ報告でも、ちょっとしたアイディアでも、ただの感想でも——
あなたが使い続けるほど、i'minはあなた好みに育っていきます。

🐛 バグ・気になる点 ✨ ほしい機能 🎨 デザインの声 💬 使ってみた感想
オープンチャットに参加する